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【リヴァゲイン】イオンの力で車バッテリー復活/再生!装置不要で世界初のサルフェーションを溶解し除去。効果は2年!

【リヴァゲイン】イオンの力で車バッテリー復活/再生!装置不要で世界初のサルフェーションを溶解し除去。効果は2年!

¥1,980 税込
商品コード: 4595123800072
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バッテリーに添加するだけで、鉛バッテリー復活!延命!装置不要で世界で初めて劣化原因のサルフェーションを溶融し除去することに成功したLIVagain(リヴァゲイン)

用途

各種鉛バッテリーの信頼性向上及び自己放電の抑制

ただし、下記のような状態のバッテリーにはご利用いただけません。

  • バッテリーの電圧が8V以下(一般自動車の12Vの場合)
    ※フォークリフト用は比重バラツキ0.04以上、単電池の電圧2.1V未満
  • バッテリー液が茶色に変色しているもの
  • 過充電によるバッテリー極板の損壊のあるバッテリー
  • 長期放置による過放電バッテリー
  • メンテナンスフリータイプ
  • 他社バッテリー強化剤(ゲルマニウム系・カーボン系など)によりバッテリー液の成分構成が通常と違っているもの

容器の素材

ペット/LDPE、使用後は各地区の決まりに従って廃棄して下さい。

特徴

「リヴァゲイン」は世界で初めて、鉛バッテリーの寿命の大きな原因である硫酸鉛の結晶(サルフェーション)を溶かし除去する事に成功した、世界で唯一のサルフェーション溶融剤であり、公的機関の測定データで証明された、資源・環境保護に大きく貢献する新技術の鉛バッテリー復活剤です。

Q&A

Q. リヴァゲインを注入すると、バッテリー液の上限を超えそうなのですが、どのように添加すればよろしいでしょうか。

A. 先にバッテリー液を抜いてください。そのあと、上限を超えないようリヴァゲインを注入してください。

Q. バッテリー形式別注入量よりも多く入れてしまいました。大丈夫でしょうか。

A. リヴァゲインを注入量よりも多く入れる分には、問題ありません。

原理①

鉛の電子エネルギーは0.08eVなので、放電時はこの電子で機器を使用しますが、充電時は電子エネルギー0.07eVの銅の電子で行われます。
この電子エネルギー0.08eVと0.07eVのエネルギー差を解消するため、鉛の一部分は硫酸鉛の結晶(サルフェーション)となり、電子エネルギー0.08eVを出し続けます。
銅の電子エネルギー0.07eVで充電している限り、硫酸鉛の結晶を溶かし除去する事は不可能です。
「リヴァゲイン」には、電子エネルギー値0.7eVの溶媒和電子水が採用されていますので、硫酸鉛の結晶(サルフェーション)を簡単に溶かし除去する事ができます。

リヴァゲイン成分表

成分 含有率
溶媒和電子水 99%<
カーボンブラック 0.5%>
ポリマー 0.5%>

CAS番号

溶媒和電子水 [-e(H2O)4]
No 7732-18-5
カーボンブラック [C]
No 1333-86-4
ポリマー [PVA]
No 9002-89-5

原理②

鉛バッテリーの化学反応式(正極: PbO2 + 4H+ + SO4 2- + 2e-)のように、鉛と硫酸が結合する時に放出される電子2個は、バラバラに放出されるのではなくペア電子として放出されます。
フェルミ粒子の電子がペアを組むと、ボーズ粒子として振舞うという宇宙の法則が存在します。ボーズ粒子としての放電に対して、現状はフェルミ粒子の電子のまま充電しているため、硫酸鉛の結晶サルフェーションを解消することが出来なかったのです。
「リヴァゲイン」の主成分である溶媒和電子は、必ずペアで存在するという特性を持っていますので、電解液中に存在させることで簡単にサルフェーションを解消出来ます。

溶媒和電子の有効性についての確認方法

リヴァゲインに入っている溶媒和電子が本当に有効なのか確認できる方法があります。
実験は参加して頂いた多くの人に実感していただいています。

JQAデータ

実証試験

中国地方H県F市の、F通運東京営業所と大阪営業所に配車する、新車の集配車(1.5t)各10台の新品バッテリー40Aに、リヴァゲインを各セル4cc添加後、バッテリー交換時期を後追い調査を行い、全20台が36ヶ月以上実働している事を確認できた。
因みに、同社の従来のバッテリー平均寿命は11ヶ月との報告をうけている。
もっとも、大手運送会社のバッテリー平均寿命は8ヶ月なので、際立って短いとは言えない。
アイドリングストップ、ハザードランプの多用、都市部での短い走行距離では、予想以上にバッテリーを酷使していることが理解できる。
*ディーゼル車は、寒冷期に朝の始動に苦労している方が多い様ですが、リヴァゲインでその苦労から解放されます。

用法

電解液の0.5%以上を目安に各セルに添加して下さい。リヴァゲインの容器を強く押すと中栓が外れて落ちることがありますので気をつけてください。中栓を外してご利用いただいても大丈夫です。

  • リヴァゲイン 中栓をカット
  • リヴァゲイン 電解液の0.5%以上を目安に各セルに添加
リヴァゲイン抽出用スポイト バッテリー形式別 注入量&原価

※リヴァゲインの注入量について、多すぎる分には問題ありません。

Technology & Evidence

不導体結晶を分子レベルで溶解。鉛バッテリーを根本再生する「溶媒和電子」

従来のパルス波や一時的な添加剤とは一線を画す特許技術。科学的データと現場での実証実験が証明する、リヴァゲイン(LivaGain)の真価。

【実証データ】稼働中4tトラックバッテリーでのサルフェーション溶解・除去テスト

長年使用されサルフェーション(不導体被膜)の蓄積により始動性が著しく低下した4tトラックの鉛バッテリー(115F51)にリヴァゲインを投入。充放電に伴うCCA値(冷間始動電流)の推移を計測しました。

投入前 (Before)
415 CCA
要交換判定
投入・稼働後 (After)
685 CCA
新品同等へ再生
投入前:性能保持率 約 52%
リヴァゲイン注入7日後:性能保持率 約 95% (+43%回復)
トラックバッテリーCCA測定データ バッテリーテスターによる実際の測定数値グラフ

バッテリー復活アプローチの徹底比較

「なぜ既存の手法では満足できなかったのか?」その違いは明確です。

比較項目 パルス充電器 他社・有機系添加剤 リヴァゲイン
(溶媒和電子)
コスト・導入費 高価(本体購入費が必要) 安価〜中程度 低コスト(液注入のみ)
手間・施工性 車両脱着・長時間充電が必要 注入のみ(撹拌不十分リスク) 極めて簡単(注液後そのまま走行)
極板への攻撃性 物理振動で活物質脱落のリスク 化学薬品による副反応リスク ダメージゼロ(量子還元作用)
溶解の即効性 表面層のみ・時間を要する 限定的・効果にムラあり 深部まで高速浸透・融解
効果の持続性 再結晶化が早い 一時的 長期間持続(寿命約2〜3倍)
Scientific Mechanism

なぜ流し込むだけでサルフェーションが溶けるのか?

「溶媒和電子」が起こす分子レベルの3ステップ化学還元

STEP 01 01

結晶内部への自由電子浸透

液体中に自由に存在する「溶媒和電子」が、鉛極板表面に固着した絶縁結晶(硫酸鉛 / PbSO4)の極小な隙間へと自律的に深く浸透します。

STEP 02 02

強固な分子結合の化学融解

イオン伝達を阻害していた結晶の強固なイオン結合に対し、電子が量子レベルで直接作用。物理的ダメージを与えずに分子結合を解体・溶解します。

STEP 03 03

鉛と希硫酸への完全還元

溶解した物質は活性な金属鉛(Pb)と希硫酸(H2SO4)へ還元されて電解液に戻り、比重と化学起電力が初期状態へと劇的に復活します。

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