世界で唯一、鉛バッテリーのサルフェーション溶融に成功した溶媒和電子の技術を応用
リチウムイオン電池搭載ノートパソコン端末の、充電時に「イオンウェーブ プロ」を下に置くだけで充電時の発熱・劣化を阻止します。
特徴
リチウムイオン電池の発熱や劣化の原因は、Li元素の電子(0.08eV)を使用(放電)して、充電時にはCu元素の電子(0.07eV)を返済しているためです。「イオンウェーブ プロ」は、内包する0.7eVの溶媒和電子を、充電時の電池に作用させる画期的な新技術です。
作用
- SEI(リチウムイオン電池の充放電阻害物質)の生成阻止及び破壊
- 充電時の発熱の抑制
- サイクル劣化の抑制
- 保存劣化の抑制
- リチウムイオン電池の容量回復、維持
- 充電をしながら機器を使用すると本体が熱くなり電池の劣化を早めてしまうことがありますが、「イオンウェーブ プロ」が解決いたします。
使用方法
充電時にパックの上に機器を置いてください。
使用上の注意
- バッテリー容量の目安は150,000mWh迄でご使用ください。
- 表示されている用途以外には使用しないでください。
- 電池には寿命があります、寿命が切れている電池には効果がございません。
- 効果は個体差がございますので、回復を保証するものではございません。
- 開封して飲用しないでください。
- モバイルバッテリー(予備など)とノートパソコン本体で当製品を挟んでの利用はおやめください。給電側のモバイルバッテリーとは離してください。モバイルバッテリーの充電時にはご利用いただけます。
原理
現在地球上で確認されている「電子対」は、クーパーペア(超電導)と溶媒和電子の2種類だけですが、MRIやリニアモーターカーで社会的に広く認知されているのはクーパーペアだけで、一方の溶媒和電子は、これまでは長寿命の物が作れず実用化されていませんでした。マイナスの電荷を持つ電子が2個ペアを組むというのは稀な事ですが、実現すると極めて大きなメリットをもたらします。
この溶媒和電子水をパックにしたのが、イオンウェーブです。
溶媒和電子の有効性についての確認方法
イオンウェーブ プロに入っている溶媒和電子が本当に有効なのか確認できる方法があります。
実験は参加して頂いた多くの人に実感していただいています。
標準有効期間
一日1回の利用で約1年間
※使用環境・使用頻度によって有効期間は異なります。
※充電時にお使いのノートパソコンから発熱を感じるようになったときが、寿命で交換のタイミングになります。
材質
- 内容分
- 溶媒和電子水 200cc
- 外装袋
- ナイロン、ポリエチレン、アルミ箔
フィールドテスト
イオンウェーブについて検証テストを行った結果などを掲載していますので、是非ご覧ください。


